特別ではなく 4K監視カメラは汎用品の時代へ! 日本国内初 4K対応 H.265+「PnP DTV」大きな進化を遂げて、新発売 !!

日本映像システム(株)では、今年4月に国内初リリースをした300万画素の監視カメラ「PnP DTV」
プラグアンドプレイDTVシリーズの好評を受け、さらに進化した「PnP DTV」を発売する。
地デジ放送の伝送技術を採用して大容量画像を安定送信するDTVは、さらに高画質を追及した400万画素モデルを発売。同軸ケーブルによるデジタル伝送400万画素DTVは、2592×1520の解像度で30fpsの長距離伝送を実現する。
「PnP DTV」は、年内発売の400万画素モデルにつづき、さらにDVRから画角調整が出来るモーターライズドバリフォーカルシリーズ、そして4K解像度を出力する800万画素4K DTV 3840×2160解像度の新製品を2018年の年初より順次発売を開始して「PnP DTVシリーズ」としてラインナップを強化する。
シリーズでは、発売当初コンセプトの簡単を踏襲して全機種設定不要で、アナログのように同軸ケーブルを接続するだけでシステムが構築できる。アナログのように簡単なデジタル高画質が「PnP DTV」の大きな特徴。
「PnP DTV」専用DVRでは、最大3840×2160の解像度で4Kモニターに出画が可能。
小型A4サイズの4chタイプ JV-D401-UHJとHDDを3本搭載可能なA3サイズの8chタイプJV-D801-UHN、16chタイプJV-D1601-UHNの3機種を発売中、A3サイズ8ch、16chでは、最大6TB×3本の18TBの本体搭載が可能な大容量システム。
同社は、2018年のセキュリティーショーに向けて新たな「PnP DTVシリーズ」として、全方位DTVやPTZ DTVを発表する予定。
簡単できれいな「PnP DTVシリーズ」を広く浸透させ、4K防犯カメラが常識となる「安全で安心な街づくり」に貢献したいと考えている。

日本映像システム(株)
http://jvs.co.jp/