日本初上陸!欧で多くの受賞歴を持つマイクロチップ型荷物タグが 「Makuake」で2/27までクラウドファンディングを募集

(株)グローバルアジアパートナーズは、イギリスを拠点として、マイクロチップタグの製造・販売を専門とする「ReboundTAG Ltd(リバウンドタグ社)」との日本総代理店契約を締結した。ブランドの日本ローンチを記念し、日本最大級のクラウドファンディングサイト「Makuake(マクアケ)」にてプロジェクト開催中。「ReboundTAG(最先端のマイクロチップ型荷物タグ)」を、2018年2月27日(火)まで、Makuake限定特別価格にて先行予約販売している。

Makuakeのページ https://www.makuake.com/project/reboundtag/

プロジェクトは現在100名を超えるサポーターの方の支援で、目標金額の445%を達成。金額にして44万円以上の調達となる(1月23日12:00現在)。

◆ReboundTAG
航空会社は毎年約2,500万個のバッグをなくし、その多くは所有者のもとに戻ってこない。ReboundTAGはユーザーの大切な荷物の紛失を防止するために、最先端のマイクロチップ型荷物タグとして開発された。その結果、航空会社と空港の担当者が荷物の識別をすることができるようになり、航空会社がもしバッグをなくした場合でも、世界中のどの空港のどこにあるかを確認することができる。
ReboundTAG社は、元々航空会社のマイクロチップシステムの設計を手伝ってきた。この技術を利用したReboundTAGは荷物を紛失した場合、それを見つけたReboundTAGのID登録者からSMS(テキストメッセージ)もしくはEメールで、発見した場所の通知を受け取ることができる。

(株)グローバルアジアパートナーズ
http://globalasiapartners.com/