且オ星科学研究所・開発センターでは光ファイバ1本で映像・音声・制御・接点を最大40q伝送するユニット光通信機器を発売している。 RS485/422/232・接点信号を光ファイバ1本で通信し、複数の信号を同時に伝送することが可能で、省配線で快適な通信を実現しており、電力施設や公共施設などのネットワーク監視システムに最適なものとなっている。 また光ファイバによる通信のため、落雷やノイズなどからの被害も軽減できる。 且オ星科学研究所・開発センター http://www.nanabosi.co.jp/ 月刊「安全と管理」2009年4月号掲載 |