日本実務出版 「安全と管理」「展示会情報」「セキュリティ産業年鑑」「防犯機器情報」  
 
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利益を産み出すセキュリティ機器+αの活用法
『RAINBOWVISION』

ジャパン・イメージ&ネットワーク
執行役 営業部長
 高橋 佳嗣

ジャパン・イメージ&ネットワークは、最先端の画像圧縮技術を用いたネットワークサーバ『RAINBOWVISION』をベースにしたネットワークカメラ機器を全般に設計・開発・販売しています。
 独自開発のMPE4圧縮技術を採用しており、低帯域での高画質映像配信を可能としています。
 近日リリース予定の6.6MピクセルのネットワークカメラにはH.264の圧縮技術を採用し、より鮮明な映像を配信することが可能になります。
 また、小規模から大規模までのシステム構築可能なアプリケーションソフトを各種販売・開発をおこなっており、お客様のニーズに合わせたソリューション提案が可能なシステムです。

マーケティング用途から業務改善省力化ツールにも

 ジャパン・イメージ&ネットワークでは、IPネットワークを利用した、遠隔からの監視セキュリティとしてIPカメラを導入活用して頂いていますが、昨今は、監視セキュリティーの用途以外にも、マーケティング用途として、監視カメラ映像を社員に公開し、お客様の導線を分析し、効果的な商品陳列や売れ筋商品の把握等に活用されている他、接客対応などの社員教育にも活用されており、販売促進ツールとしても利用されています。
 また、大型商業施設や公共機関などにおいては、様々な設備機器(入退出管理システム、中央監視盤システム、インターフォンシステム)との連動したアプリケーションを開発導入することにより、業務効率の改善、人員の省力化に役立つツールとして利用して頂いています。

 

 

 

 


ジャパン・イメージ&ネットワーク
https://www.jini.co.jp/

2009年12月1日発信

 
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