日本実務出版 「安全と管理」「展示会情報」「セキュリティ産業年鑑」「防犯機器情報」  
 
セキュリティ関連会社INDEX
機器部門別情報
検知器部門
伝送装置部門
緊急通報装置部門
出入管理部門
バイオメトリクス部門
錠前部門
ホームセキュリティ部門
情報セキュリティ部門
クラウドセキュリティ部門
映像監視システム部門
映像機器(カメラ)部門
映像機器(レコーダー)部門
映像機器(レンズ他)部門
雷害対策・電源装置部門
ロス防止機器部門
無線通信機・システム部門
警備関連部門
防犯機器・装置部門
防災機器・装置部門
トータルセキュリティ部門
その他機器部門
市場別情報
学校のセキュリティ
重要施設のセキュリティ
ビル・オフィスのセキュリティ
金融機関のセキュリティ
商業施設のセキュリティ
工場のセキュリティ
公共施設のセキュリティ
医療機関のセキュリティ
ホームセキュリティ
地域防犯
企業情報
TOPIC
震災支援
TOPIC
TOPIC
新着情報
TOPIC
SECURITY SHOW 2015
危機管理産業展2014
テロ対策特殊装備展'14
第9回オフィスセキュリティEXPO
第13回自動認識総合展
情報セキュリティEXPO 2010
第15回「震災対策技術展」横浜
出版書籍
防犯・防災専門サイト「セキュリティナビ」
 

確実な認証が可能で1扉からスタートし
最大100扉50,000人の登録が可能

慨YNCHRO
 営業部 マネージャー
 岩崎 修一

■製品名:手の甲の静脈認証(VP-II)
 手の甲の静脈認証(VP-II)システムは生体認証システムで導入後課題となる、認証の失敗も太い手の甲静脈を使うことで、寒冷な時期にも影響を受けることなく初めて操作する利用者でもスピーディー(0.4秒以下)で確実な認証が可能。
 1扉からスタートし最大100扉50,000人の登録が可能で、拡張性にも優れている。

■最適市場:入退室管理市場
 認証速度が早く簡単に短期間で運用が開始できる。
 独立したメーカーなので、他社のカードシステムや入退室システム等と連動用のインターフェースが充実している。
 既存のお客様のシステムにも柔軟に組み込むことができ、運用を変更することなく踏襲することが可能。

 

■活用事例:
 ICカード社員証に手の甲静脈データを保存し、ICカード+静脈認証を行うことによって、カードシステム単独では実現できなかった「なりすまし」を防止し、センサーやカメラで入退室時の共連れを抑止し、本数が多く繁雑で管理できなかったサーバーラックの鍵や設備鍵を入退室システムと連動させたICカード+手の甲静脈鍵BOXで鍵1本毎に使用権限を設定し、誰が何時持ち出したかを管理することを一元化した。
 このようにお客様の既存の環境や運用を変更することなく、必要なシステムや仕様を手の甲静脈認証システムVP-Uでインテグレートすることができる。

慨YNCHRO
http://www.udc-synchro.co.jp

2010年1月18日発信

 
会社案内お問い合わせ