日本実務出版 「安全と管理」「展示会情報」「セキュリティ産業年鑑」「防犯機器情報」  
 
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個人情報保護士認定試験
個人情報保護法検定
暮らしのセキュリティ検定試験

平成22年6月6日(日)実施の3検定
 「個人情報保護士認定試験」・「個人情報保護法検定」は、個人情報をいかに適切に運用・管理し得るか、との観点から、総合的な知識を有することを認定するものとして、企業はもとより、学生から個人事業主まで幅広く活用している認定試験である。
 また、パソコンや携帯電話の普及に伴って、高度情報化が進んでいる現代は、同時に、核家族化などの影響から人間関係の希薄化が進行しているとも言われている。
 家庭を取り巻く状況が、ひと昔前とは様変わりしている。
 このように生活が便利になった一方、さまざまな問題・トラブルが家庭で発生している。
 こうした状況から、家族を護り、老人を護り、子供を護り、家庭の安全と平穏を永続するにはどうすればよいのか。
 誰もが願う“安心して暮らせる毎日”の実現には、企業や団体で確立されつつある「セキュリティ」の概念が、一般家庭へも浸透していくことが期待されている。
 たとえば消費や情報の取り扱い方をめぐるトラブルの多くが、未然に防げるものだからだ。
 いざというとき、「知らなかった」では家族を守ることはできない。
 情報化社会を生き抜く知識を、「暮らしのセキュリティ検定試験」受験を通して身につけておけば如何かな。
 自分と家族を護るために。

詳細については、下記の検定試験実施団体へ
文部科学大臣許可法人
財団法人全日本情報学習振興協会
東京都千代田区三崎町3-7-12セイワビル5F
TEL:03-5276-0030 FAX:03-5276-0551

(財)全日本情報学習振興協会
 http://www.joho-gakushu.or.jp/

2010年3月29日発信

 
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