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世界トップシェアを誇る
Iris Access 虹彩認証システム

  ジーネット潟Zキュリティシステム部では、監視カメラ、防犯カメラ、自鳴式タグを用いた万引き防止システムの販売と開発で長年の実績を誇っているが、今回は今、ひとつの自慢である虹彩認証システムを探ってみる。
 虹彩とは、瞳孔の周りの色のついたリングのことで、角膜で保護されている。虹彩と網膜は別のもので、虹彩は、生後18ヶ月までにパターンが固定され、一生変わる事はない。
 データポイントを有する虹彩組織内の特徴を観察するものである。
 同社取扱いの虹彩認証システムは、虹彩照合の実用化と商品化のトップランナー米国LG社が、第三世代の生体照合を実現したもので、極めて精度の高い虹彩認証が非接触で実現できる。
 世界中のお客様に高いセキュリティと利便性、そしてプライバシーを守りながら業務改善する手段を提供している。
 虹彩照合業界の中で米国LG社の技術を採用する企業は圧倒的に多い。
 大規模システム向(IrisAccess 4000)と小規向けシステム(IrisAccess SOH0)がある。
 IrisAccess 4000は、虹彩認証システムとして世界トップシェアで、装置に触れる必要がなく、わずか1秒で認証。
 他人受容率120万分の1以下。
 登録人数は2500人から10万人まで可能。
 IrisAccess SOH0は、非接触認証で、簡単で、速く、何年たっても高精度で認証。
 タッチパネルPCによる簡単操作である。
 1〜4台の虹彩カメラ接続可能。
 利用履歴のダウンロードが可能。認証エラー時の顔画像の保存が可能。


ジーネット
http://www.g-net.co.jp

2010年5月17日発信

 
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