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ノートパソコンの長時間利用にも対応した折りたたみ型の太陽光発電機
「どこでも発電」モバイルソーラーGSN-160B

 潟Iーエスは、携帯型太陽光発電装置モバイルソーラー「どこでも発電」シリーズに、ノートパソコンの長時間利用を目的に開発したGSN-160Bを追加し発売を開始した。
 GSN-160Bは、DC19V/64Wの出力を持ち、外付けバッテリー(リチウムイオンポリマー電池)との組み合わせで、ノートパソコンなら6時間の長時間作業を可能にした。
  「どこでも発電」は、2011年1月より発売を開始した可搬型太陽光発電システムの総称。
 初代のGSR-110Bは東日本大震災に於いて各地で使用され、災害初期の明かりの確保、携帯電話の充電等において実用性を高く評価された。
 今回発売するGSN-160Bは、どこでも発電初の“折りたたみ型”モバイルソーラーだ。
 折りたたみ型にする事で、発電量を大型化する際の軽量化を図り、64Wの大型でも約5kgという軽さを実現。
 折りたたみ型は同時に収納性の向上にも繋がり、付属の収納バッグに入れて持ち運びが非常に楽になった。 GSN-160Bは、DC19V/32Wのソーラーシート2枚+外付けバッテリー(リチウムイオンポリマー電池)の組み合わせの製品。
 ソーラーシートより一旦バッテリーへ蓄電し、ノートパソコンなどの電源として使用する。
 またバッテリーからの出力は、各種モバイル機器の接続アタッチメントやケーブルを豊富に用意しており、DC19V、DC5V(USB)、DC10.5V(UMPC等)の同時出力が可能。
 ソーラーシートとバッテリーをセパレートし、更に折りたたみにしたことで、設置性が格段に向上した。アウトドアテントの屋根に広げたり、木に吊り下げたり、ベランダから下げる事も可能。
 ソーラーシートとバッテリーは、付属の出力ケーブルにより5m離した位置に設置する事も可能。

潟Iーエス コンタクトセンター
TEL 0120-380-495

http://jp.os-worldwide.com/solution/solar/

2012年4月2日発信

 
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