日本実務出版 「安全と管理」「展示会情報」「セキュリティ産業年鑑」「防犯機器情報」  
 
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製品・サービス提供方針『20年セキュリティのお約束』策定
第三者評価機関による証明を取得

 セキュリティ機器の製造販売を行うクマヒラグループは提供するセキュリティシステム「GGシリーズ」において、20年以上に亘り運用継続を可能とする製品・サービスの提供方針『20年セキュリティのお約束』を策定し、第三者評価機関の調査による証明を取得した。
 潟Nマヒラは創業以来116年間、「お客様の価値を守る」という企業理念の下、金庫をはじめとする堅固な物理セキュリティ製品を開発・販売してきた。
 1970年代からは電子機器を取り入れたセキュリティシステムの販売を開始し、2001年に販売を開始した入退室管理のパッケージ型セキュリティシステム「GG−1」は、これまでに10,000件を超える納入件数を数え、その後継システムである「GG-2」についても2011年の発売以来、順調に納入数を増やしてきた。
 従来、セキュリティシステムの寿命は7年〜8年と考えられてきたが、同社の「GGシリーズ」は10年以上に亘り互換性を保ちながら改良を重ね、同一システムで長期的な運用を実現してきた。
 このような背景の中、顧客のさらなる利便性と投資効率向上を見据え、これからも顧客の運用に寄り添う製品とサービスを提供し続けていくための方針として『20年セキュリティのお約束』を策定した。

◆20年セキュリティのお約束
1.互換性のある製品提供
 電子機器の寿命は7〜8年間と言われるなか、同社は独自の開発方針に基づき、ユーザーに互換性を維持したセキュリティ製品を20年以上提供していく。
2.新機能の追及
 ユーザーのニーズから、新たなセキュリティ機能を加えてきた同社は、これからも新しい製品・機能の開発を継続し、ユーザーのセキュリティシステムを最適な状態で20年以上進化させていく。
3.運用サポート体制の充実
 長期的な視点に立った「20年セキュリティ」では、運用開始後のサポートでもクオリティが問われる。
 24時間365日専門オペレーターが的確なサポートを行うコールセンターや、専門エンジニアを派遣可能な全国のサービス拠点網で、ユーザーへ継続して安心を提供。

  潟Nマヒラ
TEL 03-3270-43884

http://www.kumahira.co.jp/

2014年3月17日発信

 
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