日本実務出版 「安全と管理」「展示会情報」「セキュリティ産業年鑑」「防犯機器情報」  
 
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第23回 セキュリティ・安全管理総合展
「SECURITY SHOW 2015」出展者募集中
フードディフェンスをテーマとしたゾーンも新設

 「SECURITY SHOW 2015」は、最先端の防犯カメラや警備システムなど、社会全体の「安全・安心」を実現する製品・サービスが一堂に揃う国内最大級のセキュリティ総合展だ。
 2020年の東京オリンピック開催が決定し、世界から注目を集める2020年に向けて、テロへの警戒も含めて一層の治安向上に取り組む必要がある。
 ビジネス面では、オフィスの情報漏洩対策や大規模災害への対応はもちろんのこと、食品工場におけるフードディフェンスなど、企業活動の全域にわたり安全レベルを高めることが強く求められている。
 こうした中で、今回の「SECURITY SHOW」は、防犯カメラや入場管理システム、ホームセキュリティをはじめとして、オフィスや店舗、公共施設、一般家庭の「安全・安心」を実現する最新の製品やサービスが一堂に揃う国内最大級のセキュリティ総合展として開催される。
 さらに労働安全をテーマとする特別企画展「労働安全衛生EXPO」、最新のネットワークカメラを紹介する「IPネットワークカメラゾーン」、高度な安全管理が求められる重要施設やインフラをテロなどのリスクから守る「ハイセキュリティゾーン」、そして食品工場で安全に生産活動を行うため今回新設された「フードディフェンスゾーン」を設置し、専門家のセミナーなどとあわせて多角的に情報を発信する。
 主催する日本経済新聞社では現在、出展者を募集している。

◆会  期:2015年3月3日(火)〜6日(金)
      午前10時〜午後5時(最終日のみ午後4時30分終了)
◆会  場:東京国際展示場「東京ビッグサイト」 東2・3ホール(東京都江東区有明3-10-1)
◆出展料金:1小間(9u)378,000円×小間数+サイト参加料54,000円(各税込)
◆同時開催:リテールテックJAPAN、建築・建材展など計6展
◆展示規模:190社、540小間(見込み)
◆来場者数:125,000人(見込み)
◆主  催:日本経済新聞社

  SECURITY SHOW 2015
http://www.securityshow.jp/

2014年8月4日発信

 
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