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「一般社団法人 日本地震予知学会」発足
地震の短期予知の実現に貢献

 地震の短期予知の実現への貢献を目指し、一般社団法人 日本地震予知学会が設立された。
 この日本地震予知学会は、地震の先行現象を総合的に、また学術的に議論し、地震の短期予知の実現に貢献したいとの強い思いで設立された。
 地震の長期予測、中期予測に比し、地震の短期予知は社会的ニーズが高いにも関わらず、極めて困難な課題と考えられている。
 おおよそ20年前より研究が始まった新しい地震電磁気現象が短期予知に有望であることがわかってきたが、その物理現象は多くの謎に包まれている。
 更に地震予知の課題自体が多くの学問分野にまたがり極めて学術的であるため、異分野の研究者の協力が何よりも重要だ。

◆日本地震予知学会の設立趣意
 日本地震予知学会の目指すところ、地震短期予知の重要性、地震予知研究の経過と将来、学会設立時宜、学会の役割の詳細は、色々な分野の方々の積極的に参加で同学会を盛り上げてもらうこと。

◆法人概要
名称    : 一般社団法人 日本地震予知学会
代表理事 : 早川 正士(電気通信大学名誉教授)
事務局  : 一般社団法人 日本地震予知学会事務局       
       〒162-0832 東京都新宿区岩戸町11番地 清風ビル3階
設立    : 2014年7月4日(金)  

  一般社団法人 日本地震予知学会
TEL 03-5579-8470

http://www.eqpsj.jp/

2014年9月8日発信

 
 
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