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先端デザイン・素材や技術、製品・サービスが一堂に集結
日経メッセ 街づくり・店づくり総合展開催

 日本経済新聞社は、「日経メッセ 街づくり・店づくり総合展」を3月3日(火)〜6日(金)(フランチャイズ・ショーのみ4日〜6日)、東京ビッグサイトいおいて開催する。
 同展示会は、「JAPAN SHOP 2015」「建築・建材展 2015」「ライティング・フェア 2015」「リテールテックJAPAN 2015」「SECURITY SHOW 2015」「フランチャイズ・ショー 2015」の6展で構成され、「安心・安全」「少子高齢化への対応」「環境への配慮」「省エネ」「ICTの利活用と地域活性化」など、活力とにぎわい溢れる街づくりと店づくりに関わる課題を解決する先端的なデザインや最新技術と製品、ノウハウや情報が集まる国内最大級の総合展示会だ。
 出展規模は、1,208社、3,647小間(12月25日現在)となり、東京ビッグサイトの東西全館を使用し、流通・小売・通販、建築・デザイン、情報・通信関係者など、21万人の来場を見込んでいる。

◆イベントのオープニングを飾るのはノーベル賞受賞の天野浩教授
 会期初日に2014年ノーベル物理学賞を受賞した天野浩氏(名古屋大学大学院教授)が来場し、「ライティング・フェア 2015」の開会式に参列。
 また、国際会議場にて「LEDの可能性と照明の未来」をテーマにした記念講演を行う。

◆SECURITY SHOW 2015
 防犯カメラや入退管理システム、ホームセキュリティなど、犯罪・災害などの外的リスクから、情報漏えいなどの内部リスクまで、社会やビジネスの「安全・安心」を実現する最新の製品・サービスを展示する日本最大級のセキュリティ総合展。
 セキュリティ関連企業が出展する「総合セキュリティゾーン」と注目を集める最先端の高画質な防犯カメラを紹介する「IPネットワークカメラゾーン」に加えて、高度なセキュリティが求められりる、重要な施設やインフラ設備を守るための製品を展示する「ハイセキュリティゾーン」を昨年に引き続き設置。
 さらに食品工場で安全に生産活動を行うための「フードディフェンスゾーン」を新たに設置する。
 また、セキュリティ技術の最新動向や、テロ対策の重要性などタイムリーなテーマを選定した特別企画やセミナーを通した情報発信も活発に行う。

 日本経済新聞社
https://messe.nikkei.co.jp/

2015年1月13日発信

 
 
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