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国内最大級のセキュリティ総合展「SECURITY SHOW 2016」出展者募集を開始
万引防止やスマートロックなどの新ゾーンも登場

 日本経済新聞社では、2016年3月8日(火)から11日(金)までの4日間、東京ビッグサイトにて開催する 第24回セキュリティ・安全管理総合展「SECURITY SHOW 2016」の出展者募集を開始した。

◆日本を代表するセキュリティ関連企業が一堂に集結
 セキュリティの専門展として20年を超える歴史を持つ「SECURITY SHOW」には、日本を代表するセキュリティ関連企業が集結。
 日本最大級のセキュリティ展として国際的にも認知されている。
 SECURITY SHOWに出展することで、新規顧客や販路の開拓、企業イメージの向上などさまざまな効果が期待できる。

◆日経グループの総力を挙げて、質の高い来場者を動員
 日本経済新聞などに特集記事や広告を掲載してビジネスパーソンを動員。
 テレビ東京系列ではCMも放映するほか、会場ではテレビ局などの取材も行われている。
 さらに国内外の専門メディアとのタイアップや、日経が保有するデータベースを活用したDM送付により、業界関係者に直接アプローチする。

◆「万引防止」「スマートロック・スマートホーム」を特集する新ゾーン
 今回のSECURITY SHOWでは、2つの新エリアを設ける。
 小売業で問題となる万引きや商品ロスを防止する「万引防止&ロス削減ゾーン」と、スマートロックに代表されるIoT時代のセキュリティ機器やスマートホームシステムを紹介する「スマートロック&スマートホームゾーン」。

◆2020年に向けて注目の「社会の安全」を実現する3つのゾーンも拡大
・IPネットワークカメラゾーン
 高画質な映像を捉えるIPカメラやレコーダー、VMS、ネットワーク機器などIPネットワークに対応した映像セキュリティ製品を特集するエリア。
・ハイセキュリティゾーン
  高度なセキュリティが求められる重要な施設やインフラ設備を、テロなどさまざまなリスクから守るための製品を展示するエリア。
・フードディフェンスゾーン
 食品工場を異物混入などのリスクから守り、安全に生産を行うための各種製品やサービスを展示するエリア。
 「SECURITY SHOW」の中核である「総合セキュリティゾーン」に加えて、 こうした専門分野のエリアも含めて総合的に情報発信する。

SECURITY SHOW 2016
http://www.securityshow.jp/

2015年8月3日発信

 
 
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